歴史

世界一周

【歴史】ハノイでベトナムを学ぶ② ベトナム戦争と現代史

シュンです。 前回の記事では、中国とフランスの影響について書きました。 今回はベトナムの現代史についてです。 ハノイの色々なところでベトナム戦争関連のものを見たし、やっぱりベトナムを学ぶ切り口としてベトナム戦争や現代史は重要だ...
世界一周

【歴史】ハノイでベトナムを学ぶ① 中国とフランスの影響

ハノイ滞在中に思ったこと。ベトナムについてよく知るためには、中国とフランスからの影響を考えることが必要なのではないか。
旅のコラム

東欧旅行記⑤:クロアチアの概要と歴史

東欧の歴史を歩くシリーズ最終回は、クロアチアの歴史です。ヨーロッパのイメージそのままの美しい国クロアチアに、あなたもきっと行きたくなるはず。
旅のコラム

東欧旅行記④:ボスニア紛争の傷跡と現在

第4回目である今回のテーマは、ボスニア・ヘルツェゴビナです。死者20万、難民200万人をだす、第二次大戦以後「最悪の紛争」であるボスニア紛争について触れていきます。
旅のコラム

東欧旅行記③:わかりやすいコソボ紛争の原因

みなさんはコソボをご存知でしょうか?コソボは2008年に住民投票の結果、セルビアから独立しましたが、まだそれを承認していない国も多く、国連にも加盟できていません。
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【マガジンvol.2】 フランス・パリの歴史と移民問題を学ぶABC

日本では旅行先としてポピュラーなフランス。アフリカ、ブルー、カペー朝の3つのキーワードで、アフリカ移民問題やパリの歴史について学びましょう。
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【マガジンvol.1】 アウンサンと仏教と歴史。ミャンマーを紐解くABC

東南アジアの経済新興国ミャンマーはどんな国?アウンサン、仏教、歴史の3つのキーワードでミャンマーを紐解きます。
旅のコラム

ノイシュヴァンシュタイン城と「狂王」ルートヴィヒ2世

どこかもの悲しく、そして狂気を感じさせるほどに美しいノイシュヴァンシュタイン城。そこにはルートヴィヒ2世の狂いに満ちた芸術への情熱ありました。
旅のコラム

東欧旅行記②:キリスト教の歴史と、宗派による違い

今回は少し宗教のことに触れてみようと思います。セルビアを含め、東欧の多くの国では東方正教会が広く信仰されています。
旅のコラム

東欧旅行記①:セルビアの概要と歴史

ヨーロッパと言えばイギリス、ドイツなど、世界の国々をリードする先進諸国。でもそうした国々とは少し違う、ほんの数年前まで紛争が絶えず、現在でもその火種が消えない地域もあるのです。
暮らしのコラム

東急と渋谷の歴史

日本屈指の規模を誇る東急グループ。そして日本屈指の繁華街である渋谷。今回は僕の「大好きな東急」と「よく行く渋谷」の歴史について書きます。